【NO05】工程予定(ユニット据え付け日)に関する記録|共有工程表を前提とした準備状況
2026年1月25日(日)
1. 記録の前提(最重要)
本記事は、現時点で施工会社より共有されている工程予定表および、関係各所への提出を前提とした資料に基づき、施主としての準備状況を時系列で記録するものです。
なお、本記事は特定の企業・工法を評価・批評する目的のものではありません。
2. 現時点で共有されている工程(抜粋)
施工会社より共有されている工程予定表では、以下の工程が記載されています。
- 2026年2月20日(金):構造体ユニットの搬入・据え付け(予定)
※上記は工程表記載に基づく記録です。工程は天候・工事状況等により変更される可能性があります。
3. 工法に関する補足(事実ベース)
本建物は、工場で製造された構造体ユニットを現地に搬入し、据え付ける工法による住宅です。
据え付け工程は、その後の内装・設備・検査工程に影響するため、全体スケジュール上の節目となります。
4. 施主側の準備状況(共有工程を前提にした準備)
施主としては、現時点で共有されている工程を前提に、事業運営上必要となる移転準備を進めています。
- 引っ越し準備(作業計画・業者選定・資材手配等)
- 関係各所への案内準備(時期調整を含む)
- 院の運営計画(移転時期に合わせた調整)
5. 変更時の取り扱い
工程に変更が生じる場合には、上記の準備内容についても再検討が必要になります。
6. 注意事項(敷地外確認・立入なし)
- 本記事は、敷地外から確認できる範囲の情報および、施工会社より共有された資料に基づいて記載しています。
- 敷地内への立ち入り、工事への指示・介入等は行っていません。
- 工程は天候・工事状況等により変更される可能性があります。
※本記事の内容は、敷地外から確認できる範囲での記録です。

